2004年09月22日

勝手にOSのテーマ曲を決める

ほんとにどうでもいいゴミエントリなんで無視きぼんぬ
自己満足のために書きます。80〜90年代初期の熱いアニソンが好きな人には割とオススメ。

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posted by bf109 at 03:47| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月20日

プログラムの使い勝手論

@IT情報マネジメント:利用者の立場を考えたペルソナ/シナリオ法による開発とは

このソフトウェアを使うのはこういう人が一番多いし、この人のために作るんだ



ソフトウェアの個々の使い勝手だけでなく、OSによる影響や配布形態も含めた「使い勝手への影響」の考察。また「万人に使い易いなんて不可能論」もあります。過去の例に漏れる事なく、今回もまた上記の記事とはあまり関係ありません。

なんか、まだ自分で納得いく感じになってない記事なんで、書き直すかもしれませんし、消すかもしれません。

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posted by bf109 at 18:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月14日

ここでも何度か特許問題に触れているので

japan.linux.com | ソフトウェア特許との戦い方――個別的かつ大局的に

ソフトウェア特許は、ソフトウェアプロジェクトにとって地雷のようなものだ。設計の際に行う選択の一つひとつに、特許の地雷を踏んでプロジェクトを吹き飛ばす危険が伴う。



特許のお話、記事の冒頭にある通りまさしく特許とは地雷のようなもので、しかも数が膨大です。特許というのは無形物(アイデアや技術の概念)を保護する効果があるわけですが、人間が思いつく範囲の事というのは限りがあります。また言えばキリがないのですが民族性やその人の培ってきた知識や経験等によって"似たような境遇にある人"というは、しばしば似た発想をする事があります。

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posted by bf109 at 15:40| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月08日

いつも思う事

@IT情報マネジメント:何かがおかしい情報化の進め方(9)1/2

ITの設計思想はFail Safeの概念だけではない。「知識や能力がない人でも仕事ができるような環境を作るため、さらなるマニュアル化や自動化」を目指すか、「教育を重視して人の能力アップでの対応」を目指すかという思想がある。この2つの使い分けを真剣に考えるべき時期に来ている。



まずは、上の記事を読んでもらって考えてほしいなと思います。
これって案外難しい問題です。

記事を読み終ってから、このエントリの続きをどうぞ。

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posted by bf109 at 05:11| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月29日

暗記なんて何の役にも立たない

「戯言」というカテゴリを追加
私の、たわごとを読んやってもいいという人はどうぞ。

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posted by bf109 at 03:29| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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